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色の濃淡・・ ほんとに同じ石?
こんにちは、ご訪問ありがとうございます^^

本日は、色の濃淡と石の効果について。

同じ石でも、色合いによってかなりその意味合いや働きかける部分が違う、とわたしは感じています。

最初にそれを感じたのは、三大ヒーリングストーンでお馴染み、スギライトからでした。

わたしが持っているのは、よく知られている濃いバイオレットカラーではなく、薄紫のライトカラー。
少し検索してみると、淡い色の方が癒しの意味合いが強いとのこと。
これは自分で身につけてみて確かにそのとおりだな、と思いました。

紫色に関しては、共通している効果もありますが、おおむね濃い色の方がハードルが高いような気がします。

例えばスギライトなら、
ライトカラースギライトは身を呈してバランスを取り戻させ、背中を押してくれるけれど、
濃い色のスギライトは癒した分だけ変わることを求める気がします。

淡い色は見た目通りやさしく作用し、濃く落ち着いた色であればあるほど、静かにじわじわと浸透していく。。
より内向的というか、こころを鎮め、じっくり見つめるのに良い、と思います。

ちなみに、紫石(・・・)の代表格、アメシストはものによりますが、
ラベンダーアメシストとバイオレットカラーのアメシストはわたしにとってまったく別物。

なんとなくラベンダーカラーは外へ向かい、バイオレットカラーは内へ向かう気がします。

個々の石によって、同じ種類でも落ち着いたもの、元気のいいもの、やさしいもの・・
いろいろ個性があるので一概には言えません。

それでも色の濃淡ゆえに好みもわかれるだろうし、
わたし自身は同じ目的で身につけられないのが実際のところ。
そんなわたしはついに「ティファニーストーン」なる石のブレスを、色合いを考慮しつつ購入してしまったのでした^^;



わたしの手元の石たちは、スパルタというか・・
どうも、意見だったり目的だったりが明確な気がしています。
だから、決して人なつっこいわけでも愛想が良いわけでもないけれど、とてもハッキリ訴えてきます(笑)

もちろんそれはわたしがそう感じるだけで、ほんとうは別のアプローチもあるのかもしれません^^


本日もここまで読んでくださってありがとうございました。

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